スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告  |  EDIT  |  Top↑

2008.09/29(Mon)

ママ友ナンパ?!

久しぶりに美容院で女性誌を読んだ。
その女性誌のターゲットは、
おそらく30~40代前半くらいまでだと思う。
特集の中で
どのようにしてママ友をナンパするか?
というのがあって、
「う~ん」と思わず心の中でうなってしまった。

公園などで、子育て中にもかかわらず
バシッとおしゃれしているママ
いつも明るくてグループの中心、
華でいるようなママ
そんな女性とお近づきになるにはどうしたらいいのか?
そんな特集だった。

特集されるくらいだから、きっと需要もあるのだろう。
しかし、憧れの同性に声を掛けるのも
ナンパ」と言うのだろうか……

見知らぬ母親と会話をかわすきっかけというのは、
たいてい「子供」だ。
その母親が憧れの女性だろうが、いけすかない女だろうが、
子供同士が仲良くなれば、
母親同士も会話を交わさざるをえなくなる。
こんなのは、雑誌の特集なんか読まなくても
現場(?)で体感するのが一番。

でも、こうやって知り合った同性というのは、
子供同士の縁がなくなれば、
自然に親同士も疎遠になってしまう。

結婚してから、同性の「親友」を見つけるのは
とても難しい。
ママ友ナンパ方法なんかじゃなくて、
本当は親友を見つける方法が分かるといいのにね。
スポンサーサイト
09:26  |  所感  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.09/12(Fri)

新しいブログを作りました!

「新しいブログ」と言っても、
実は色々な場所でこちょこちょ書いたものを
まとめただけなのです。

ここのブログに比べたら、とても内容の短い
いわゆる“ミニブログ”
でもここに比べると
信じられないくらい「マメに」更新しています(笑)。

よかったら
読んでいただけるとうれしいです。
一応2007年分からまとめてあります。

ちょっとだけ話す
(またいい加減なタイトルです・・・)

更新に少しタイムラグが生じると思いますが、
もう1つのブログでもお待ちしています♪
10:43  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.09/09(Tue)

力士は髪が命です?!

最近、相撲取りの「大麻事件」が
世間を賑わせている。
昨日は、とうとう北の湖理事長が辞任、
大麻の陽性反応が出た白露山と露鵬が
解雇処分になった。

TVに映る白露山を見て、多くの人は思ったようだ。

白露山は、
かろうじて髷を結っている

と・・・

そして同時にこうも思ったはずだ。

相撲取りは、
ハゲたらどうするんだろう?


早速ググってみた。
その結果・・・

関取以上の力士は大銀杏を結わないと
土俵上には上がれない

という一筆が力士規定にはあるらしい。
あからさまに「禿げたら引退」の規定はないわけだが、
大銀杏を結えないような髪型になったら引退
=ハゲたら引退といっても差し支えないだろう(汗)

でも、カツラをつければ大銀杏は結えるではないか!
カツラをつけて相撲を取り続けた力士は
いないんだろうか?
(おそらく規定に「カツラ禁止」とはないだろうし)

さすがにカツラを利用していた力士を探すのは
ネット上でも困難を極めるが、
「禿げを理由に引退したとされる力士」は
探すことができた。(真偽のほどは不明)
第27代横綱「栃木山」らしい・・・
(参考リンク:栃木山守也

どんなに相撲が強くても、
髪の毛が少なくなったことを理由に
ヤジをとばされたり
引退を勧められたりしたら、
力士はさぞかし無念だろうなあ。

まあ、大麻を吸ったことを理由に
解雇される力士に比べたら・・・
って、比べちゃいけないよね(汗)

テーマ : 思ったこと・感じたこと - ジャンル : 日記

12:04  |  所感  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008.09/05(Fri)

いじけない

昨日、保護者会で娘の小学校へ行った。
保護者会が始まる前、
教室の壁に貼られていた子供の作品を見ていたら、
「二学期の目標」というのを
みんなが一人一人書いているものがあった。
一人3つ書くようだ。

さっそく自分の娘のものを探してみた。
あった、あった。

さんすうのけいさんをがんばる

かんじをたくさんおぼえる

私がいつも娘に
口を酸っぱくして言っていることだ(笑)。
一応自分でも気にしているらしい。

そして3つ目。

ともだちとあそんでまけてもいじけない


たしかにうちの子は、
夫とオセロとかして負けてしまうと
すぐいじけて勝負を途中で投げ出してしまう。
友達と遊んでいるときのことは見たことないが、
もしかしたら同じように
ふて腐れているのかも知れない。

でも、それが「よくないことだ」って
自分で気づいてくれたのが、
とてもうれしい!

これから先、色々な場面で
比較をされる機会が
多々あることだろう。
能力・才能を客観的に評価され、
傷つくこともあるだろう。

だからといって、
そこで「いじけて」終わったら
もう何の進歩もない。
まずは冷静に
自分の劣っている部分を認める。
その上で、
どうすれば自分は優れている人に
より近づくことができるのか、
考えてみるのが大事。

娘の成長を喜ぶと同時に
自分へ何度も言い聞かせたい言葉に会えた
昨日の保護者会だった。
11:14  |  子供  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
 | BLOGTOP | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。