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2007.05/30(Wed)

「ゆとり教育」って言ってもなあ…

最近の小学校は、
休み時間が終わるとき
チャイムを鳴らして知らせるのではなく

音楽を鳴らして

知らせるのだろうか?(;´∀`)

うちの近所の小学校がそれなのである。
音楽は、チャイムを鳴らす時間より
長く放送されている。
だから、教室へ戻るまで
結構余裕があるような感じ。

なんというか
「あっ、チャイムが鳴ったから
早く教室へ戻らなきゃ!」
っていう、切迫感みたいなものがないんだよなあ。(;´Д`)

そのせいか、
音楽が鳴り終わっていても、
のんびりと教室へ戻ろうとする小学生がちらほら。

これも

ゆとり教育

ってやつなんですかねえ…。(;・∀・)

かかっている音楽は
のんびりとしたクラシック音楽。
どうせ、音楽をかけるのなら

運動会のリレーでかかるような
やつ


がいいのでは?(笑)
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13:29  |  子供  |  TB(0)  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑

2007.05/29(Tue)

nowa始めました

何だか「冷し中華始めました」みたいだけど。(;´∀`)

nowaとは、ライブドアが始めた
どちらかというと初心者向けのブログサービスです。
まだクローズドベータテスト中ということで
今のところmixiのように招待制になっています。

Twitterのお友達に招待されて
先日から始めてみました。
簡単な操作で、一応ブログらしき(?)ものが書けるみたい。
特に本や動画のレビューがとても書きやすいところが
気に入りました。

最初は、FC2ブログの下書きに使おうと思っていたのですが
nowaで書いたものをまたFC2に書く気力がなく(笑)
こちらの更新をせずにいました。

私のnowaは
ここです。
nowaに登録していない人でも見ることができますので
よろしければ…。

また、今のところ、あと8名招待できますので
希望される方がいましたら
「管理者にだけ表示を許可する」を使って
フリーアドレスなど教えていただければ
招待状を送ります。
(nowaに入っていれば、コメントを書くことができます)

なんだかんだと、もう5つ記事を書いていますので。(;´∀`)

テーマ : 日記 - ジャンル : 日記

18:28  |  所感  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2007.05/25(Fri)

ツッコミ、してもいいですか?

私がよく使っているフリーアドレス宛に
毎日大量の迷惑メールが届く。

ほとんどが男性向けの内容で
読むと非常に不快なため
Spam Mail Killerというソフトを使って
ブロックしている。

大抵の迷惑メールは、これにひっかかってくれるので
大変助かっているのだが
たまに必要なメールもひっかかる事があるため
削除したメールのタイトルだけは
残すようにしている。

先日、削除したメールのタイトルを見ていたら
タイトルだけだとなかなかおもしろい事に
気がついた。
そして、それらのタイトルに対し
どうしてもツッコミを入れたくなった。
以下は、全部迷惑メールのタイトルである。

[くびれ専門]厳しい入会審査を経た厳選女性会員様をご紹介!
→「くびれ専門」という言葉が笑える。(;´∀`)
果たしてどれくらいくびれていれば、入会できるのか?

よろしくお願いします。
→どなたか存じませんが、こちらこそ。

男だったら誰でもOK!なノリです
→すみません。私、女なもんで…。(;´∀`)

まことに申し訳ありませんでした
→「よろしくお願いします」を書いた奴と同一人物。
いきなり謝られても…。

失礼します
→ええ、失礼ですね(笑)

まさか主人が浮気していたなんて...
→それはご愁傷様です。

私の番号教えましたよね??
→そうでしたっけ?最近物忘れがひどいものですから。

今日はもう無理なの??
→何か分からないけど、無理、無理、無理!

もう仕事終わっちゃったよ!
→それはお疲れ様でした。

人妻の本音をお聞かせします
→私も人妻ですが、本音、聞いてもらえますか?(笑)

私のこと覚えてる?
→ごめん、覚えてないよ。

電話したら迷惑ですか?
→迷惑かどうか、電話してみてください(できるものなら)

妻味(ツマミ)はいかが?
→うまい!座布団、一枚!

おはよう!
→おはようございます。

今日は何時?ってか起きてますか?
→起きてますよ。送付時間みたら、もうすぐお昼じゃないですか。

もう27歳ですが、まだまだ遊びたいんです。。
→もう40代ですが、私もまだまだ遊びたいんです(笑)

一番気に入ったのは、これ。

エリカさんからpixyの招待状が届いています。
→pixyだって!。゚(*゚´∀`゚)゚ノ彡☆大爆笑
誰かmixiと勘違いする人がいるんだろうか?

おもしろいので
しばらく削除メールのログは
とっておこうっと。

テーマ : 今日のつぶやき。 - ジャンル : 日記

14:00  |  所感  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2007.05/24(Thu)

だって…

「痛いニュース」で
遅刻したときの“あり得ない言い訳トップ10”という
スレッドがあった。
これが結構笑えたので、私が気に入った言い訳だけ紹介。(;´∀`)

●自転車に乗り遅れまして
●家が混んでたんで
●靴に乗り遅れました
→一瞬、許してしまいそう(笑)

●猫バスがきませんでした
→かわいい… (*´∀`)

●電車ん中で走ったんすけど間に合いませんでした
→ホントにやってそう(笑)

●味噌汁が熱かったんです
→気持ちは分かる。

●電車内で女子高生に誘われて交番でお茶してました
→意味深だ。(;・∀・)

●時代に乗り遅れました。
→何気にかっこよくない?このセリフ

私が特に気に入ったのは、次の2つ。

ハローワークに行ってました

●電車降りて急いで
ムーンウォーク
会社に向かったら
家に戻ってしまいました


OL時代に使ってみたかったなあ…。(;・∀・)

テーマ : ひとりごと - ジャンル : 日記

09:36  |  所感  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2007.05/22(Tue)

こうかんにっき

この春から小学生になった娘は
何人かのお友達と一緒に
学校へ行くようになった。

ある朝、お友達の一人が
娘に小さな手帳を渡していた。
学校から帰ってきた娘は
私に説明した。

こうかんにっきなんだって。」

数人の友達同士で
この手帳に何かを書いて
まわしていくらしい。
かわいいな。(*´∀`)

娘が
ひらがな帳を見ながら
一生懸命、次の子にむかって
何かを書いていた。
一応、娘に許可を取り(笑)
何を書いているのか見せてもらった
書いてあったのは、この一言だけ。

あしたいっしょにてをつなご

私達は、いつ頃から
自分の素直な気持ちを
相手に伝えるのが
下手くそになったんだろう。

こんな簡単な一言で
相手も自分も
十分幸せになれるのにね。(;´∀`)

テーマ : 日々のつれづれ - ジャンル : 日記

15:28  |  子供  |  TB(0)  |  CM(5)  |  EDIT  |  Top↑

2007.05/21(Mon)

さらば!

先日、父の四十九日の法要が行われた。

経験者の話によると
遺骨がお墓に入ってしまってからが
本当に寂しくなるのだとか。
私は、実家から離れた場所に住んでいるので
久しぶりに父(の遺骨)と対面した。

法要の際、長女である私は
もちろん最前列に座る。
父の遺影と遺骨は、自分の真正面にある。
葬式の時に比べれば
ずいぶん気持ちが落ち着いてきたと思っていても
やはり目頭が熱くなる。

そんな時、真言宗のお坊様の話が
心を打った。

人は、死ぬと「あの世へ行く」というが
行くのではなく、この世で"修行"をした後
あの世へ「帰る」のである。

四十九日の間、死者は
この世で行った自分の所業について
振り返る。
そして、穏やかな心で
あの世へ向かうのである。

この世での死は、
愛する人達を遺す
悲しい別れかもしれないが、
あの世で
自分より先に亡くなった愛する人達との
喜ばしい再会でもある。

一番いけない事は
この世で残された人達が
いつまでも悲しんでいる事。
死者は、後ろ髪をひかれてしまい
あの世へ行くことができず
いつまでも中途半端な空間を
彷徨う事になる。

だから遺族は
いつまでも悲しんでいては
いけないのだ。


この話を聞くまでは
たとえ幽霊でもいいから
たまには私の目の前に
現れてくれないかなあなんて
思っていたけれど、
そんな風に思っては
だめなんだね。

父の遺骨がお墓の中に納められ
一人ひとりがお参りしたとき
叔父が、しばらくの間、手を合わせた後
大きな声で
「さらば!」
と言った。

私も、少しずつ、少しずつ、
この世で父を失った哀しみから
「さらば!」
しなくちゃね。

テーマ : つぶやき - ジャンル : 日記

20:05  |  所感  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2007.05/18(Fri)

mixi苦手だけど、これはなあ…

「苦手」だなんて書いたけれど
一応やっているmixi。(;´∀`)
あまり自分のプロフィールをおおっぴらにしたくなくて
マイミクも増やせない(笑)。

さて、今日のヤフーニュース。
ミクシィ悪用し女性暴行 京都地裁で冒陳 「彼氏にばらす」口止めっていうのを読んだ。

…冒頭陳述によると、田中被告は昨年11月下旬、
ミクシィでプロフィルを見て興味を抱いた京都府内の20代の女性にメールを何度も送り、
携帯電話の番号を聞き出した上、女性を呼び出した。
女性は、断り続けるとミクシィで悪口を書き込まれると思って根負けし、
電話番号を教えて呼び出しにも応じた、という。
 田中被告は同月24日夜、
宇治市内の山中に止めた乗用車内で暴行を加え、
解放する際に
「彼氏もミクシィやってるから、彼氏にメールしてもいい」
などと口止めをした、とされる。
女性は、サイトに事件のことを書き込まれるのを恐れて
被害を隠していたが、
さらに電話で面会を強要されたため、
警察に相談した、という。…


mixiをやっている人なら
分かるかもしれないが、
この女性の行動にどこか違和感を感じないか?

●ミクシィでプロフィルを見て興味を抱いた京都府内の20代の女性にメールを何度も送り、
携帯電話の番号を聞き出した上、女性を呼び出した。

→mixiには迷惑メッセージ通報フォームっていうのがあるようだし、
迷惑だと思った時点で通報すればよかったと思う。

普通、迷惑な相手だったら
携帯番号なんて教えないよねえ。(´・ω・`)

●女性は、断り続けるとミクシィで悪口を書き込まれると思って根負けし、電話番号を教えて呼び出しにも応じた…
アクセスブロックすれば、悪口を書き込まれる事も
なかったと思うんだけど。
もし、違うIDで何度も悪口を書かれるのなら
それこそ、mixiに通報すればいいわけで。

被告側は、起訴事実を否認しているし
弁護人も無罪を主張して、
ミクシィを通じてやりとりしたメールの全面開示
を求めて争う姿勢を見せているそうだから、
勝算ありと思っているのかも。

最近、Twitterなどの「ミニブログ」が次々と出てきて
mixiの地位を脅かし始めている今日この頃。
そういう時期に
こんな感じの記事が出るという事に
どうも裏がありそうだ
と感じてしまうのは、私だけ?(;・∀・)

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14:25  |  所感  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2007.05/16(Wed)

では、「デキる人」は?

日経ビジネスオンラインの中で、茂木 健一郎氏が
「育てる」とは「時間を投資する」ことという
コラムを書いていた。

競走馬の調教師である藤澤和雄さんのお話に
インスパイアされたそうだ。
藤澤氏によると
馬の調教をする時、
実力の劣る馬も強い馬と一緒に走らせている。
実力が劣るものが強い馬と一緒に走ることによって、
実力を引き上げてもらえる
というのである。

人間も同じように
能力のある人とない人が一緒に走ることで
能力を引き出してもらえるという事が
コラムの中で書かれていた。

確かにそう思う。
子供なんか見ていると、それはよく分かる。
何かをやるのに自信のない子供が
それをやれる子供の中に入って
いつの間にか、できなかった事ができるようになる。

まあ、小さい子供のうちはそれでもいいだろう。
だが、ある程度の年齢になった人の場合は?

どんな集団の中にも「デキる人」というのは
存在すると思う。
「デキる人」が「デキない人」と一緒に
勉強、あるいは仕事をする。
デキない人は、デキる人に刺激を受け
ある程度、能力は上がるかもしれない。

だが、デキる人はどうなのか?
もし、そのクラスもしくは会社のプロジェクトに
自分より能力が上の人間がいなかった場合、
デキない人の面倒ばかりみて
自分の能力を引き上げる時間はないのかも。

そういう人って、
誰かと一緒に走るのではなく

自分との孤独な戦い

を強いられるのだろうか。(;´Д`)

そういえば
G1を勝つような、強い競走馬の後姿は
いつも哀愁を帯びている(笑)。

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19:32  |  所感  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2007.05/15(Tue)

子供は「ゴミ」じゃない!!!

今日のヤフーニュースで、

親が養育できない新生児を匿名で託す熊本市の慈恵病院(蓮田晶一院長)の
「赤ちゃんポスト(こうのとりのゆりかご)」に、
運用開始初日の今月10日、3~4歳の男児が
預けられていた。


とあった。

3~4歳といえば、もうある程度、物心のつく頃。
子供はどんな気持ちで、赤ちゃんポストの
縦約50センチ、横約60センチの扉
くぐっていったのだろうか…。

元々は、どうしても養育できない新生児を託す場所として
「赤ちゃんポスト」は設立されたはず。
まさか、新生児ではなく
幼児がこのポストに入れられるだろうなんて
病院側は予想もしていなかっただろう。

親はこのポストに子供を入れる前に
自分の肉親や親戚
あるいは知人
公的機関に
なぜ相談しなかったのだろうか?

こんな使われ方をされたら
「赤ちゃんポスト」じゃなくて
「子供ゴミ箱」じゃないか!(;´Д`)

最初、この「赤ちゃんポスト」が設立された時
私はどちらかというと、賛成派だった。
新生児が死んでしまうよりは
マシだと思ったから。

でも、この3~4歳の男の子
もしかしたら
心の奥のある部分は
死んでしまった」のかもしれない…。

願わくば
今回の事をマネして
同じ事例が続出しませんように。

最後にもう1回。

子供は、邪魔になったらポイと
捨てられる
ゴミなんかじゃない!
気軽に入れられる
郵便物なんかじゃない!
安易に赤ちゃんポストになんか
入れるな!


あ~、すっきりした。

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09:59  |  所感  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2007.05/14(Mon)

どっちもどっち(笑)

今朝見たヤフーニュースで、
下着メーカーのトリンプが
男性用ガードル」を発売していた事を知った。
最近の事なのかと思っていたが
1年以上前にもう発売していたようだ。(;´∀`)

「気持ち悪ぅ…」と思いつつ
トリンプのHPで、現物を見てみた。
色は、シルバー・ブラック・レンガの三色。
長さはひざ上までのロングタイプで、
スパッツのような感じ。
もちろん、ひらひらレースなんかはついていない(笑)。

あまり違和感は感じなかった。
要は、股引に補正力をつけたようなものだろうし。(;´∀`)

でもね、
ガードルをはいたときにできるスタイルは
一時的なもの。
ガードルで別の場所に寄せた、お腹の肉や
別の場所に上げたお尻の肉は
ガードルを脱ぐと、元に戻ってしまうわけで…。

ガードルの跡がくっきりついた
彼のたるんだお腹を見せられた彼女は
どう思うだろうね?(笑)

あっ、
彼だって、
寄せてあげていた彼女の胸や
思い切り締め付けてごまかしていた
細いウエストの幻想を
断ち切られてしまうわけだから

お互い様か。(;・∀・)

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09:42  |  所感  |  TB(2)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2007.05/13(Sun)

ところ変われば

先日、初めて小学校の先生と面談をした。
今まで、子供の通っていた幼稚園で3年間
保育士の先生達と面談をしてきたのだが、
幼稚園と小学校の違いを改めて思い知らされた感がある。

たとえば、幼稚園の場合
親と先生達で「一緒に」子供を見守っていきましょう!
みたいな感じだった。
保育士さん達は、みんな私よりずっと若かったが(笑)
私の知らない子供の部分をよく観察しており
面談をしてみて、「へ~」「なるほど」と思わされたり
「こうすればいいんだ」と気づかされたり
下手すると、私より自分の子供の事を知っているかも?
なんて、思う時もあった(笑)。

で、小学校。
当たり前だが、幼稚園より1クラスの人数が多い。
幼稚園に比べて、先生の目が行き届かないのは
仕方がないことだと思われる。

でも、どこかでまだ、私は
「幼稚園気分」でいたのかな?

そんな私の考えは、給食の話をした時に
吹き飛んだ。

私の娘は、ご飯を食べるのがとても遅い。
だが、小学校の給食は20分以内に食べなければいけない。
その話をした時、先生に言われた。

「学校では、基本的に無理強いして給食を全部
食べさせようとはしません。

お子さんの健康管理などは、
すべて
ご両親にお任せしています。


当たり前の事なんだけれど
小学校の先生は、子供に勉強をおしえるプロ。
これからは
子供の健康管理はもとより
子供の些細な気持ちの機微は

親がちゃんと管理していかなければいけないんだ!

当たり前の事
本当に当たり前の事なんだけど
これに気づいている親って
果たしてどれくらいいるんだろうね?(;´Д`)

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07:46  |  子供  |  TB(0)  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑

2007.05/07(Mon)

お金は大事だよぉ♪

この前、たまたま観ていたワイドショーで
退職記念旅行」の特集をしていた。
各旅行会社が、あの手この手を使って
団塊世代から金を搾り取ろうとしているらしい(笑)。

で、いくつかのプランの中で

一泊100万円

というものがあった。

一泊二日でひゃくまんえん…

たしか、宿泊先は、東京の椿山荘のスイート・ルーム。
ダブルベッドが三ヶ所くらいあって
気分によって寝る場所を変えられるらしい(笑)。
そこは小さなパーティーくらいはできそうな広さなので
二人で泊まるには、無駄に広いといった感じか。(;・∀・)

オプションで、マッサージのサービスとか
一流料理、食べ放題とか
ヘリコプターに乗って、東京の夜景を観るだとか
あった気がする。
(ちょっと前の番組だったので、間違えてたらごめんなさい)

その旅行を企画した人は
「結構、お問い合わせがあったり、実際に利用されるご夫婦も
いらっしゃるんですよぉ(*´∀`)」
なんて、話していたが、本当だろうか?(;´Д`)

その日、仕事が休みで、一緒にTVを観ていた主人と
「団塊の世代って、そんなにバカじゃないだろ?」
なんて話をしたのだが、真実は如何に?

ところで…
「定年まで一緒に頑張ってくれた奥さんに
超豪華な旅行をプレゼントしよう!」
と思っているお父様達に
ショッキングな事実が…

退職記念旅行、どなたといかれますか?
という問いに対し、
男性は、「奥さんと一緒に」が圧倒的だったのに対し
女性は、「ご主人と一緒に」が半分にも満たないようなのだ(笑)。

つまり、退職記念旅行について
男性は「自分と奥さんへのご褒美」と思っているのに
女性は「私へのご褒美」だと
感じているのではないだろうか?(;´∀`)

女性が、自分のダンナとじゃなくて
友達とか、娘とかと旅行に行きたい気持ち、
分からないでもない、というか、分かるかも(笑)。

ということで
団塊世代の男性は
退職金、よーく考えて使いましょうね!(;・∀・)

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