2008.01/18(Fri)
標準カリキュラム終了!
2007.02/09(Fri)
初めての「彫金」
そう言えば、カテゴリーにアクセサリーがあったなあ……
なんて、思いながら書いています。(;´∀`)
去年から習い始めた「アートクレイ」、中級の真ん中あたりまで
進みました。
が、だんだんレベルが高くなってきており、
1つの作品を仕上げるまで、時間がかかってしまいます。
このままでは、インストラクターの資格を取れるまで
どれくらいかかることやら。(;´Д`)
で、本当はこんなことをしている場合ではない!と思いながら、
本日、近所にある「彫金教室」で、試しに1つ作品を作ってみました。
出来上がったのが、これ

糸ノコを使ったのなんて、小学校以来。(;´∀`)
バーナーやリューターを使ったのは、生まれて初めて!
リューターって、歯医者さんで歯を削る時に使う道具と
同じらしいです。
音が、そっくりでした(泣)。
アートクレイがどこか陶芸と似ているのに対し、
彫金は「工作」って感じ。
とっても楽しかったです。
教室が家から近い場所にあるので、通ってしまいそう。
最後に、だいぶ前に家で作ったアートクレイの作品などを。

革ひもに合わせてみました。
つけると、結構可愛いですよ。(*´∀`)
なんて、思いながら書いています。(;´∀`)
去年から習い始めた「アートクレイ」、中級の真ん中あたりまで
進みました。
が、だんだんレベルが高くなってきており、
1つの作品を仕上げるまで、時間がかかってしまいます。
このままでは、インストラクターの資格を取れるまで
どれくらいかかることやら。(;´Д`)
で、本当はこんなことをしている場合ではない!と思いながら、
本日、近所にある「彫金教室」で、試しに1つ作品を作ってみました。
出来上がったのが、これ

糸ノコを使ったのなんて、小学校以来。(;´∀`)
バーナーやリューターを使ったのは、生まれて初めて!
リューターって、歯医者さんで歯を削る時に使う道具と
同じらしいです。
音が、そっくりでした(泣)。
アートクレイがどこか陶芸と似ているのに対し、
彫金は「工作」って感じ。
とっても楽しかったです。
教室が家から近い場所にあるので、通ってしまいそう。
最後に、だいぶ前に家で作ったアートクレイの作品などを。

革ひもに合わせてみました。
つけると、結構可愛いですよ。(*´∀`)
2006.04/22(Sat)
「指輪」は何を語る?
あまりブログで書いたことがないのだが、私はアクセサリーが大好きだ。(´∀`)
自分でビーズやシルバーのアクセサリーを作ることもあるのだが、ヤフオクで買うことも多い。
今回も、ヤフオクでちょっと気になる指輪があるため、他に入札者がいないかどうか、オークション終了日時まで目を光らせている(笑)。
その「ちょっと気になる指輪」を出品している業者さんは、どうも質流れ品を売っているようだ。
なんと、1989点も!(;´∀`)
これだけ出品していれば、中には「とてもユニークな」アクセサリーも存在する(笑)。

う〜ん、モアイ?(笑)。
よく見ると可愛い顔をしていますが、値段は全然可愛くありません。(;´∀`)

鬼なのです。(゚Д゚)
男性は、この指輪を彼女、あるいは奥さんにプレゼントする勇気がありますか?(笑)。
女性へというより、その筋の人に似合いそうな指輪です。(;・∀・)
最後にちょっともの悲しい指輪を…。

指輪に刻まれた文字が見えるでしょうか?
「Same Dream」(=同じ夢)とあります。
この指輪、ペアリングの片割れに違いありません。
かつて、同じ夢を追いかけてペアリングを作った二人…。
そのリングの1つが質に流れて、さらにヤフオクへ出品されるとは…。(ノД`)
う〜ん、質流れ品って、奥が深いですね(笑)。
自分でビーズやシルバーのアクセサリーを作ることもあるのだが、ヤフオクで買うことも多い。
今回も、ヤフオクでちょっと気になる指輪があるため、他に入札者がいないかどうか、オークション終了日時まで目を光らせている(笑)。
その「ちょっと気になる指輪」を出品している業者さんは、どうも質流れ品を売っているようだ。
なんと、1989点も!(;´∀`)
これだけ出品していれば、中には「とてもユニークな」アクセサリーも存在する(笑)。

う〜ん、モアイ?(笑)。
よく見ると可愛い顔をしていますが、値段は全然可愛くありません。(;´∀`)

鬼なのです。(゚Д゚)
男性は、この指輪を彼女、あるいは奥さんにプレゼントする勇気がありますか?(笑)。
女性へというより、その筋の人に似合いそうな指輪です。(;・∀・)
最後にちょっともの悲しい指輪を…。

指輪に刻まれた文字が見えるでしょうか?
「Same Dream」(=同じ夢)とあります。
この指輪、ペアリングの片割れに違いありません。
かつて、同じ夢を追いかけてペアリングを作った二人…。
そのリングの1つが質に流れて、さらにヤフオクへ出品されるとは…。(ノД`)
う〜ん、質流れ品って、奥が深いですね(笑)。
2006.02/16(Thu)
アートクレイ 初めての「シリンジ」
今日はアートクレイシルバー教室の2回目だった。
前回作った指輪に合成石を埋め込んで、これは完了。
すごくしつこく磨いたので、先生から合格の印も何とか全部もらえた。

こんな感じの指輪です。
自分の手を撮るのって、難しい…。
「手ぶれ補正」がなかったら、絶対無理だったと思う。(;´∀`)
画像にちょっと「ソフトフォーカス」をかけてみたら、なんだかすごくかっこいい指輪に見えるぞ!
JAROに訴えられるかな?(笑)。
で、次の課程が「リーフモチーフの透かしペンダント」。
初めてシリンジというものを使う。
注射器に銀粘土を入れて、細い線を書き出していくのだ。
これが、むちゃくちゃ難しい。(私には)
しかし試行錯誤しながらも、やっとコツをつかみ始めた。
まず
1.注射器から粘土を出すときは、結構思い切って押す。
2.注射器を垂直に上に上げ、粘土も上にひっぱる。
3.それをゆっくり落としていくような感じで、線を描いていく。
(たまに「アートクレイ」で検索される人がいるようなので、丁寧に書いてみました 笑)。
やっとわかり始めたのだが、それまでがもうガタガタボロボロだったので、焼いた状態はこんな感じ。

これをヤスリで削り、また磨いていくのである。
ところで私、初めて自分の手をアップで撮って、客観的に見てみました。
なんて、ごつくて汚い手なんだ!
でも、アクセサリーを作る人達って、結構手が荒れている人が多いのである。
色々な道具で手を傷つけることが多いからね。
なんて、ついつい言い訳したくなるほど、自分の手を見て落ち込んだのでした。_| ̄|○
前回作った指輪に合成石を埋め込んで、これは完了。
すごくしつこく磨いたので、先生から合格の印も何とか全部もらえた。

こんな感じの指輪です。
自分の手を撮るのって、難しい…。
「手ぶれ補正」がなかったら、絶対無理だったと思う。(;´∀`)
画像にちょっと「ソフトフォーカス」をかけてみたら、なんだかすごくかっこいい指輪に見えるぞ!
JAROに訴えられるかな?(笑)。
で、次の課程が「リーフモチーフの透かしペンダント」。
初めてシリンジというものを使う。
注射器に銀粘土を入れて、細い線を書き出していくのだ。
これが、むちゃくちゃ難しい。(私には)
しかし試行錯誤しながらも、やっとコツをつかみ始めた。
まず
1.注射器から粘土を出すときは、結構思い切って押す。
2.注射器を垂直に上に上げ、粘土も上にひっぱる。
3.それをゆっくり落としていくような感じで、線を描いていく。
(たまに「アートクレイ」で検索される人がいるようなので、丁寧に書いてみました 笑)。
やっとわかり始めたのだが、それまでがもうガタガタボロボロだったので、焼いた状態はこんな感じ。

これをヤスリで削り、また磨いていくのである。
ところで私、初めて自分の手をアップで撮って、客観的に見てみました。
なんて、ごつくて汚い手なんだ!
でも、アクセサリーを作る人達って、結構手が荒れている人が多いのである。
色々な道具で手を傷つけることが多いからね。
なんて、ついつい言い訳したくなるほど、自分の手を見て落ち込んだのでした。_| ̄|○
2006.02/02(Thu)
アートクレイ 記念すべき初日
何だか、アートクレイシルバー教室の事をブログに書くときだけ、私は「山の手マダム」になったような気がする(笑)。
で、前回の体験教室から2週間後、これから長く続く講習会の初回
「デイリー使いのカジュアル
リング」はじまり、はじまり〜
まず、何号サイズのリングを作るのか決めるのだが、私は中指にはめたかったので、なんのためらいもなく
「15号にします!」(指、ふとっ)
と言った。
あとで分かったことなのだが、号数が大きければ大きいほど、銀粘土を長くしなければならないため、扱いが難しいとか。
もっと早く教えて欲しかったです、先生…。(ノД`)
なんせ、まだ粘土の扱いに慣れていない。
細く長く伸ばそうと頑張ったら、真ん中が細くなりすぎてぶちっと切れてしまうし、熱中するあまり、粘土に水をつけるのを忘れてしまい、恐怖のひび割れ現象が起きるし…。
先生にもだいぶ手伝っていただいて、できたのがこれ。

まだ石も留めておらず、銀磨きも行っていないので、こんな感じ。
銀を磨く前の状態って、真っ白なのである。
これから2週間の間、この指輪を磨き続けたら銀ピカになるかな?
で、前回の体験教室から2週間後、これから長く続く講習会の初回
「デイリー使いのカジュアル
リング」はじまり、はじまり〜
まず、何号サイズのリングを作るのか決めるのだが、私は中指にはめたかったので、なんのためらいもなく
「15号にします!」(指、ふとっ)
と言った。
あとで分かったことなのだが、号数が大きければ大きいほど、銀粘土を長くしなければならないため、扱いが難しいとか。
もっと早く教えて欲しかったです、先生…。(ノД`)
なんせ、まだ粘土の扱いに慣れていない。
細く長く伸ばそうと頑張ったら、真ん中が細くなりすぎてぶちっと切れてしまうし、熱中するあまり、粘土に水をつけるのを忘れてしまい、恐怖のひび割れ現象が起きるし…。
先生にもだいぶ手伝っていただいて、できたのがこれ。

まだ石も留めておらず、銀磨きも行っていないので、こんな感じ。
銀を磨く前の状態って、真っ白なのである。
これから2週間の間、この指輪を磨き続けたら銀ピカになるかな?

